助産学生な毛玉の日記。写真もきまぐれにペタペタ。


by m.kedama
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出してください!

家でお勉強しています。

私の部屋は、昼になるととても日当たりがいいです。
ぽかぽか。

すると・・・
はるちゃんが私のベッドを占領します。

ウトウト・・・ウトウト・・・
b0038412_175686.jpg

いいなぁ・・・私もごろごろしたい~~。

腹が立つのでいつもちょっかいをかけます。
うりうりうりうり~

あまりやり過ぎると・・・
b0038412_1752679.jpg

「出してください!こんな部屋、もう出て行ってやるわぁ~!」
出て行ってしまいます(´・ω・`)ションボリ

そんなメリークリスマス。

昨日、学校の受験票が届きました。
受付当日に出したのに、結構番号は後の方。

あぁぁ受験するんだなぁ・・・。しみじみ。
いらん、緊張・・・しちゃいます。((o(б_б;)o))
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by m.kedama | 2006-12-24 17:05 | 日記。

22歳になりました★

12月20日、22歳の誕生日でした。
朝から夜にかけて、久しぶりに一日中遊びまわりました。

びんでぃ~ずのみんな、サプライズパーティをどうもありがとう。
ほんとびっくりして、オロオロしちゃったけど、
驚きすぎて、泣くのも忘れちゃったけど、
ほんとにほんとに嬉しかったんです。

本当にたくさんの人たちからメールをもらって、
文字通り両手に抱えきれないたくさんのプレゼントをもらって、
おめでとうと言ってもらえて・・・
私は世界一の幸せ者だと思いました。
こんなにたくさんの人から祝ってもらえたのは生まれて初めてでした。

私の周りにいてくれているみんな、本当にありがとう。
もう、ありがとうとしか、よう言えません。(笑
不器用です・・・はい・・・。

本当にありがたいです。
みんな大好きです。
大好き大好き。





22歳の一年はしょっぱなから勝負の一年になりそうです。
でも、みんなが応援してくれるから頑張れます。

きっとこれからいろんな人にお世話になると思います。
私はまだまだ子供で、未熟です。
でもすくすくぽん!元気に育てるように頑張ります!(笑)


22歳の毛玉をこれからもどうぞよろしくお願いします!!(●´ω`●)
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by m.kedama | 2006-12-23 01:35 | 日記。

まさかまさか・・・


『けだまちゃ~ん!!!!』


呼ばれるとは思いもしませんでした。




・・・・・・

昨日は、シネマのバイトの忘年会でした。
最近、忙しくてバイトにも全然行けなくて・・・

でも、忘年会だけは行きたくて。
みんなの顔を久しぶりに見れて
もうそれだけで嬉しくて、めちゃ楽しんでいました。


・・・・
忘年会に行ったお店は、店員さんが誕生日を祝ってくれるイベントがあったのですが当日までまったく知りませんでした。

突如くばられる、タンバリン。
「なにこれ?」
と友達に聞くと、
「お祭りが始まるよ~。」
と、教えてもらいワクワクして待っていました。

店内が真っ暗になり、
サンタさんの店員さんが数人登場。

今日誕生日の人たちを呼び出し始めました。
「今日誕生日の○○さん~!」

「○席の△△さ~ん!!」

タンバリンを持って
「うお~!」と拍手。
「すごいすごいー!」
と思っていると・・・

『F席のけだまちゃ~~~ん!!』

「!?!?!!!!!!」
一瞬何のことかわからなかったです。

「∑(゚m゚=)呼ばれてる!?」

『前に出てきてください~!』

みんなの席とはちょっと離れたアウェーへ(笑)呼び出される・・・

そこでは一人ずつ紙粘土で作られたかわいいケーキと共に皆からのメッセージが読み上げられました。

メッセージ、の最後。
「試験前で大変だと思うけど、頑張ってください。」

メッセージが読み上げられている間泣くの我慢してたけど、その言葉にもう号泣。
アウェーで一人号泣(TT▽TT)ダァー

みんなの席へ戻ると、店員さんが踊る踊る。
サンタが踊る踊る。
その間も号泣。

店員さんの言葉、「生まれたことに感謝してください。」
その言葉に号泣。

イベントが終わり、お店が明るくなっても号泣。
もうほんと、嬉しくて嬉しくて・・・
皆には「ありがとうございます・・・グェフグェフ。」

それしか言えませんでした・・・
もっと気の利いたこと言えんのか、私・・・



最近、助産学校の受験勉強がうまく進まなくて、
投げやりになったり、
イライラしたり。
かなりネガティブになってました。

でもこんなにたくさんの人に応援してもらってることに気付いて、
自分が恥ずかしくて申し訳なくて、
それでも号泣してしまいました。

シネマのみんなに本当にパワーをもらいました。
めがねの言葉、「本当、皆に感謝しなきゃだね。」

ほんとそうです・・・
みんなありがとう。
ありがとうありがとうありがとう。

絶対受かってみせる!

私は、みんなのような仲間ができて本当に幸せ者です。
ありがとう・・・

最高の誕生日プレゼントでした!!!!

よし、勉強しよう!










※コメントの際、パスワードには適当に4つの数字を入れてください。
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by m.kedama | 2006-12-08 22:01 | ばいと。

謝辞

Ⅰ.はじめに
 本研究では、私の卒論への取り組みを明らかにする。
M先生の研究室に決定したのは、M先生が大好きだったからである。
また、ダンディーだったからである。
4年次の実習が7月に終わるまで、卒論に関してなにも行わなかった。
8月になってもなにも行わなかった。
正直、焦った。
しかし、M先生1)によると、「まだええわ~。なんとかなるわ~。」
と言われていた。

9月中旬になり「さすがにやばいかもしれん。」と思い始め、また、M先生より1)「そうやね~。そろそろやりましょか~。」
との言葉が聞かれたため、しぶしぶ開始した。

Ⅱ.方法
10月初めに多くのヒントを頂きながらテーマを決定した。
すでに遅いと思われる。
10月初めには文献との戦い。
そして中旬からは母乳パットと細菌との戦いであった。

Ⅲ.結果
寒風吹く中、8時間母乳パットを装着した・・・寒かった。
そして、48時間細菌を培養した寒天培地は・・・臭かった。

Ⅲ.考察
 わからないことがあるとすぐ「しぇんしぇ~い(T△T)」と研究室に足を運ぶ日々であった。
私に文章力がないことが考えられた。そして、M先生に日本語力がない私の文章をほぼ毎日、添削して頂いた。
さらに研究室のステキ姉さんたちに囲まれ、マッサージしてもらいながらパソコンに向かった。

・・・そして、ある日はソファーで昼寝をした。
ある先生に「このゼミはなんだ・・・。」と言われた。
呆れていたと考えられた。

しかし、私もやるときゃやった、と考えられた。

Ⅳ.結論
1.私に日本語力とボキャブラリーがないことが考えられた。
2.私のすぐ人に頼る傾向が明らかになった。
3.私の周りの人たちは皆いい人たちばかりということが明らかになった。
4.締め切りの1時間前にようやく提出できることとなった。

謝辞
ご指導・ご示唆のみならず、公私にわたり常にお世話になりました○△大学 M先生に心より深くお礼申しあげます。
そのほかにも…
カビビビーンK先生・・・
いつも励ましてくれた同じゼミのお姉さん方・・・
パソコン室のみんな・・・
家族・・・
びんでぃ~ず・・・
めがね・・・
およびこのブログを読んでくれた方・・・
それぞれの方に厚く厚~~~~く感謝致します。


参考文献
1)M助教授のすべてホームページ:http://misutaa/daisuki.sosite.minnna/daisuki/xxx.pdf
(2006年12月1日アクセス)
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by m.kedama | 2006-12-01 20:23 | 看護。