助産学生な毛玉の日記。写真もきまぐれにペタペタ。


by m.kedama
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謝辞

Ⅰ.はじめに
 本研究では、私の卒論への取り組みを明らかにする。
M先生の研究室に決定したのは、M先生が大好きだったからである。
また、ダンディーだったからである。
4年次の実習が7月に終わるまで、卒論に関してなにも行わなかった。
8月になってもなにも行わなかった。
正直、焦った。
しかし、M先生1)によると、「まだええわ~。なんとかなるわ~。」
と言われていた。

9月中旬になり「さすがにやばいかもしれん。」と思い始め、また、M先生より1)「そうやね~。そろそろやりましょか~。」
との言葉が聞かれたため、しぶしぶ開始した。

Ⅱ.方法
10月初めに多くのヒントを頂きながらテーマを決定した。
すでに遅いと思われる。
10月初めには文献との戦い。
そして中旬からは母乳パットと細菌との戦いであった。

Ⅲ.結果
寒風吹く中、8時間母乳パットを装着した・・・寒かった。
そして、48時間細菌を培養した寒天培地は・・・臭かった。

Ⅲ.考察
 わからないことがあるとすぐ「しぇんしぇ~い(T△T)」と研究室に足を運ぶ日々であった。
私に文章力がないことが考えられた。そして、M先生に日本語力がない私の文章をほぼ毎日、添削して頂いた。
さらに研究室のステキ姉さんたちに囲まれ、マッサージしてもらいながらパソコンに向かった。

・・・そして、ある日はソファーで昼寝をした。
ある先生に「このゼミはなんだ・・・。」と言われた。
呆れていたと考えられた。

しかし、私もやるときゃやった、と考えられた。

Ⅳ.結論
1.私に日本語力とボキャブラリーがないことが考えられた。
2.私のすぐ人に頼る傾向が明らかになった。
3.私の周りの人たちは皆いい人たちばかりということが明らかになった。
4.締め切りの1時間前にようやく提出できることとなった。

謝辞
ご指導・ご示唆のみならず、公私にわたり常にお世話になりました○△大学 M先生に心より深くお礼申しあげます。
そのほかにも…
カビビビーンK先生・・・
いつも励ましてくれた同じゼミのお姉さん方・・・
パソコン室のみんな・・・
家族・・・
びんでぃ~ず・・・
めがね・・・
およびこのブログを読んでくれた方・・・
それぞれの方に厚く厚~~~~く感謝致します。


参考文献
1)M助教授のすべてホームページ:http://misutaa/daisuki.sosite.minnna/daisuki/xxx.pdf
(2006年12月1日アクセス)
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by m.kedama | 2006-12-01 20:23 | 看護。